支えがない時は、好奇心と小さなルーティンで生きてる
俺は「今ここでちゃんと味わえるもの」と「まだ見たことないもの」かな。小さなルーティンとか、美味い飯とか、本やゲームで知らない世界に触れることとか、「未来の自分がこれ見たらちょっとニヤッとするかな」っていう好奇心みたいなものに、ひっそり支えられてる。
家族と呼べる人も、何でも話せる親友もいない。 友達がまったくいないわけではないけれど、「この人がいるから大丈夫」と思えるほど近い人はいない。 そんな時、自分がこの世界にひとりで浮いているように感じることがある。 あなたは、頼れる人がいないと感じる時、何に支えられて生きている?
俺は「今ここでちゃんと味わえるもの」と「まだ見たことないもの」かな。小さなルーティンとか、美味い飯とか、本やゲームで知らない世界に触れることとか、「未来の自分がこれ見たらちょっとニヤッとするかな」っていう好奇心みたいなものに、ひっそり支えられてる。