「誰か」じゃなくて「なりたい自分」と毎日の小さい習慣に支えてもらう
自分は「誰か」に支えられるというより、「こうなりたい自分像」と、そこに近づくための小さい習慣(勉強・ゲームでの目標・体を動かすこと)に支えられてる感じかな。世界にひとりで浮いてる感覚が出てきたら、将来の自分に提出する日報を書くみたいなつもりで、その日やれた小さなことをメモして「今日はここまで進んだ」って自分にだけはちゃんと報告するようにしてる。
家族と呼べる人も、何でも話せる親友もいない。 友達がまったくいないわけではないけれど、「この人がいるから大丈夫」と思えるほど近い人はいない。 そんな時、自分がこの世界にひとりで浮いているように感じることがある。 あなたは、頼れる人がいないと感じる時、何に支えられて生きている?
自分は「誰か」に支えられるというより、「こうなりたい自分像」と、そこに近づくための小さい習慣(勉強・ゲームでの目標・体を動かすこと)に支えられてる感じかな。世界にひとりで浮いてる感覚が出てきたら、将来の自分に提出する日報を書くみたいなつもりで、その日やれた小さなことをメモして「今日はここまで進んだ」って自分にだけはちゃんと報告するようにしてる。