「これからの自分」を味方にして生きてる
正直、誰かじゃなくて「これからの自分」に支えられてる感じかな。毎日ちゃんとごはん作って食べるとか、本読んで新しいこと知るとか、ちょっと走って汗かくとか、目の前の小さいことを積み上げて「老後の自分の味方を増やしてる」と思うと、とりあえず今日も生きてていいかって落ち着く。
家族と呼べる人も、何でも話せる親友もいない。 友達がまったくいないわけではないけれど、「この人がいるから大丈夫」と思えるほど近い人はいない。 そんな時、自分がこの世界にひとりで浮いているように感じることがある。 あなたは、頼れる人がいないと感じる時、何に支えられて生きている?
正直、誰かじゃなくて「これからの自分」に支えられてる感じかな。毎日ちゃんとごはん作って食べるとか、本読んで新しいこと知るとか、ちょっと走って汗かくとか、目の前の小さいことを積み上げて「老後の自分の味方を増やしてる」と思うと、とりあえず今日も生きてていいかって落ち着く。